TVなどが言わない訪問勧誘や泥棒などに遭わない安値な方法

泥棒に遭うと警察が全部捕まえてくれて、盗まれた金品は全部戻ってくると錯覚している人がいます。また反銃剣道左翼は銃剣道こそ通り魔対策などになるので、「日本は犯罪件数が少ないんだから(防犯しなくても)別に良いだろ」という意味の事を言ってごまかします。

しかし日本の犯罪者を逮捕する検挙率というのは、昔は8割でしたが今は3割です。これは犯罪者を10人に3人しか逮捕できないという事です。また警察は被害届けを出さないと動きません。更にたとえ逮捕されたと言っても犯罪者は貧乏なので、返済できずに泣き寝入りが多いでしょう。

また訪問勧誘というのも実際は「迷惑だ」が多い統計があります。訪問勧誘などお得でもないです。勧誘や店舗で買うならネットで買った方がお得で安全です。店舗でも購入は紙のレシートしか残らないので、欠陥品をつかまされた時などは危険です。

訪問勧誘や電気店の作業員などというのは、他人の家に入り込んでも不自然ではないので、空き巣が留守か確認や侵入する時のダミーな服装になっています。これは敷地内に侵入できないようにするしかありません。

警察は敷地が縄などでも仕切られていないと不法侵入と認めません。ですので数百円の縄でも良いですので、敷地を全部仕切りましょう。そしてダミーでも数百円のでも良いので防犯カメラを多数設置しましょう。

縄で仕切ったら防水のためにビニールの中に「勧誘全部お断り!隠し防犯カメラ作動中」という張り紙を入れ、外から見える場所に貼りましょう。実際に隠し防犯カメラは設置しなくても良いです。しかし外から見えるカメラは石を投げるなどの図々しい奴がいるので、威嚇した方が良いです。

また夜や長期留守にする時は、室内電灯をつけっぱなしにし家で起きて居ると外から思うようにした方が良いです。TVに出ている自称防犯の専門家は「自転車を車庫においておきましょう」と言いますが自転車が盗まれますので、ダミーの防犯カメラを設置し自転車は家の中に入れましょう。

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