犯罪や災害が起きる原因とお金を儲ける方法

犯罪や災害が起きる原因は、貧乏だったりして対策をしないからです。貧乏な原因は古い考え方だと「働かない」からですが、これは単なる非効率な精神論です。

たしかに働く必要はあるのですが、古い体育会系な考え方だと「考えずにまず動け」という、頭脳を働かせずに身体からハードに動かせば良いという、長時間労働をさせるようなブラック企業のスポーツ脳な馬鹿理論です。

長時間労働などによる過労自殺は、サービス残業をかした管理職による他殺であり、自殺した本人も自分を殺す殺人です。自殺を自死などという言葉に置き換えるのは誤魔化しです。

自殺を助長してきたのは心中という言葉にした文豪や自称文化人らです。芸能人は人生に恋愛や飲酒や麻薬という無駄な要素を大きく入れようとするので、社会が良くなる対策の邪魔をします。世の中には余計な物があるのです。

麻薬中毒や訪問勧誘を装った空き巣などの犯罪や、離婚や怪我や火事などの災害に遭わないようにするには、はマスコミの話を鵜呑みにしない事です。マスコミはネット叩きをしますが、マスコミの情報だけでは普段の買物でも、高値掴みをさせられて損をします。

これはマスコミのスポンサーである企業を儲けさせたいからでしょう。無駄な浪費が増えれば財産は減りますし、防犯などにも予算をまわせません。このように悪循環は続くのです。

だから日本人は人口の1%しか億万長者になれません。マスコミが億万長者になる方法は、非人情的でケチだと印象操作しているからです。日本人は特にみんなと違う事をするのを怖がりますが、違う事をしないと儲かりません。

そして景気が良かった昔と違い、現代は資源の枯渇や世界人口の増加などで物価が上昇します。しかし給料は減ります。しかし今の高齢者やマスコミは景気が良かった昔を基準にしています。

ネットの中でも「自分はリア充でネット基準は負け組」という連中に洗脳されたら大損します。なんせこの連中は儲からないのに匿名で長い時間、書き込んでいる暇人です。

儲けたいならネットで顔を出し有名にならないと儲かりません。有名人のブログなどを見れば分かりますが、どんなにポンコツな商品でも有名なら儲かります。

一般的な勤め仕事は安月給なわりに通勤電車に、ひき殺されるなどのリスクがあります。在宅業務にはそのリスクはありません。しかし一般の人はネットで有名になる事を盲目的にリスクだと思っています。

これはストーカーなどをされると思っているからでしょう。しかし日本全国でも1年で殺人事件など、千件しか起きません。ネットストーカーが殺人などニュースでも出てきてないでしょう。あればネット叩きが好きなマスコミは大報道するはずです。

現在勤め仕事をしているようでしたら、土・日曜日だけ副業的にネット放送するや、普段はロボット機能を使いブログを投稿するなどをすれば良いのです。

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