1万円で出来る対空き巣・ストーカーなど用の防犯カメラ・システム

ストーカー殺人事件は、防犯に予算をかけられない女性などが被害者です。

警備会社などのホームセキュリティを頼むと、毎月7千円くらいかかります。この値段でも家計が苦しいのでしょう。

また「警察に警備を頼んでもやってくれないから弁護士に頼めば?」という人がいます。しかし弁護士の相談料は30分で4千円です。

また弁護士は探偵ではないので、探偵のように犯罪の証拠を取ったり、逮捕する方法を知っているのか不明です。弁護士の仕事は法律と判例に基づいて、犯罪者を擁護する事です。

まずは一番安全な方法として自分の身は自分で守る『自衛』をしましょう。他人に頼んでも、いくらお金をかけても絶対的な効果は出ません。徹底的に自分で観察し考えるのです。他人は人の話など面倒だと思い聞いてくれません。

それでは自衛する方法を教えます。

①玄関や窓などは『隠し防犯カメラ作動中』という張り紙を貼る。文字が読めない犯罪者向けに隠し防犯カメラのイラストの張り紙を貼る。これならほぼ無料です。

②千円くらいのWebカメラを複数台を買う
古い防犯の専門家は1台20万円する録画しか出来ない防犯カメラを薦めます。このせいで多くの障害者などは殺害に遭います。

Webカメラは生放送できます。無料で閲覧パスワード制限も出来るネット放送サイトを探しましょう。サイトが無くても中古PCなら7千円、無料固定IPなどもWeb検索すれば見つかります。

帰宅する前にスマホで、防犯カメラ映像を見ましょう。もし不審者がいたら、警察に不法侵入者がいると言い通報しましょう。

警察が来てくれない場合は、レイピストかばい隊な反原発・親韓国派ではなく、身近な保守派の人に相談しましょう。

③鉄の小さな玉を常備する
もし通り魔や強盗に遭ったら犯人の両足を狙い、鉄の小さな玉を投げます。両足が骨折すれば犯人は動けません。上半身だと死ぬ可能性もあり、過剰防衛と弁護士らが言い張ります。

また勤務先などの事務所の床が傾いていると、健康を損ないますので誰もいない時などに傾きがあるか、多くの玉が一方向に転がると傾いていると分るので転がしてみましょう。

お金が無ければ防犯でもビジネスでも、時間と知恵を使うしかないのです。防犯を怠れば、怪我という医療費と治す時間という大損をします。マスコミなどは報道しませんが、犯罪被害というのは被害者の泣き寝入りが多いのです。

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